誰も知らない地方ルール
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2010.06.22 Tue
Category | リアルで
日曜日に届いてもうずっと聴いてます。「イドへ至る森へ至るイド」
届いた日は一通り聴いてからクロニカ学習帳イドイド考察掲示板のスレを全部読み通してすっかり寝不足になってしまいました
仕方ないね・・
皆凄いですね~あそこまで筋の通った推測できるとか
おかげであーでもないこーでもないと常に頭の中で考えてます
おい歌詞カード持って来い!
台詞も一人じゃよく聞き取れないから助かりますね
たまに歌詞よりも重要だったりするから困る
色々と感想と言うか・・

「光と闇の童話」
・冒頭のメルツとエリーザベトの会話がたまらんです
後の展開があれですからね・・
Moiraのエレフとミーシャに少し重なります
サンホラは基本的に悲劇が多いからなぁ
・「墓穴必死に掘ってもキリがない」と「死体と土塊ミルフィーユ」の部分
ここのミクの調教が凄くいいです。
特にキリがない、の「な~い」とミルフィーユの「フィーユ」の所が!!(ピンポイント
まさか陛下とミクのハモリが聴けるとはなぁ
元々打ち込みとかやってたからこういうのは得意そうですけどね
「この狭い鳥籠の中で」
・「幼き日の私の世界」「望みもしない婚礼」
この歌詞からエリーザベトはある程度大人に育ったって事ですよね
初回特典のポストカードにも【白き乙女の肖像】ってのがありますし
じゃあエリーゼってのは?
【人形だった少女の肖像】というタイトルからしてエリーザベトとは別な人格なのかな
メルヒェンとなったメルツが作り出した命という感じでしょうか
エリーザベトが死ぬ時はどのタイミングなのかなぁ
歌詞カードに書かれている7つの十字架
PVラストにメルツとエリーザベトが一緒のシーンで
そこを横切る4人の人影
これが十字架=死んだ人の数=復讐しようとする人達と考えていたのですが・・・
エリザベートは一度死んだけど蘇った?という描写があるので
そこで死人にカウントされてるとか?
でも小さい時だしそんな世に恨みを持つとか考えられないしなぁ
考察スレに書いてあった説で、
エリーザベトは臓器移植によって命を取り戻したというのがありましたが
これによって以前よりも強い体になった為、
普通の人と同じように長生きできるようになったと考えられそうです
だから結婚してウェッティン家を継いだのかなぁと。
「彼女が魔女になった理由」
・MIKIさんメインの歌とか嬉しすぎる
去年の領拡仙台公演で見て以来すっかり好きになってしまいました
いいキャスティングですな
・【第七の喜劇】は繰り返され続けるだろう・・・・
次の第七の地平線は「復讐」の物語なのかな?
つまり「復讐」は常に繰り返されるもの
でも「喜劇」とは・・?
テレーゼが自分の哀れな人生を嘲笑って喜劇と言ったのか

多分今が一番面白いんだろうな
こうやって少ないヒントで色々考える間がある種一番幸せな瞬間ですね
でも早く解答が知りたいっ・・!
しかしこのCDのキャストはいつもの楽団のメンバーじゃないんですよね
PVの方も違うみたいだし
まさか総入れ替えとかじゃないですよね??
先日の国王聖誕祭でこの新曲やったらしいですから
まぁ心配は無いと思いますが・・・・
しかしライブ行けた人は羨ましすぎる
もっかい仙台に来てくれないかな
そういや発売当日からニコ動に上がってましたね
すぐ削除されるでしょうけど、興味のある人は一度見て見るといいんじゃないかな!
そしてCD買えばいいんじゃないかな!
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